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今日は回転寿司店の具についてのお話しです。

回転寿司店のネギトロは

ビンチョウマグロ、メジマグロ、キハダのトロの部分や中落ち

など、いろいろなものを混ぜて作られているものがあります。

ネギトロは色が変わりやすい ので、見た目を保つ添加物や、酸化防止剤も使われてい

ます。

人工的に作られているいくら

量が少なく、値段が高い食品の代替品として出回っているコピー食品。

その中でも代表的な存在だったのが人造イクラです。

実は、人造イクラは食品会社ではなく、日本カーバイト工業という

化学品・樹脂の会社が開発したものですから、驚きです。

天然のイクラは鮭やマスの卵が使われますが、

コピー食品のイクラは魚卵を一切使っていません。

人造イクラの原料は、外側の皮膜、中身の溶液、中身の目玉で

それぞれ違います。




2016.04.05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

今日はマーガリンの話です!

実はマーガリンにはトランス脂肪酸というものが含まれ、これが私達にとって毒物なのです。

オランダでは、トランス型脂肪酸を含む油脂製品が販売禁止、デンマークもまた毒物扱いと

され禁止されています。

「医学常識はウソだらけ」の著者三石 巌氏は、

・バターの代用品であるマーガリン とラードの代用品であるショートニング は

健康のために「食べてはいけない」と断言されます。

「豊かさの栄養学」の著者丸元 淑生氏も警告しておられ、

マーガリンは既に、ヨーロッパでは販売中止、製造禁止している国もあります。

トランス型脂肪酸の問題点は、現代の食生活の中で1日に十数グラム以上と

いう単位で体内に多量に入ってくることで、食品添加物は多くて何ミリグラムの

単位であることからも分かることです。

これだけの量の異物を体内に取りこみつづけるような経験は、

人類の歴史上なかったことです。

この水素添加技術による最初の商品が発売されたのは1911年で、

それが健康上の深刻なリスクファクターであることがわかるまでに80年

という歳月を要しました。

そしてさらに10年後の現在もマーガリンとショートニングは使われつづけ

、食しているのが日本です。

しかし海外では、特にオランダはトランス型脂肪酸を含む油脂製品が販売

禁止、デンマークもまた毒物扱いとされ禁止されています



2016.02.29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

今回は食べ続けたら生命の危険10倍!身近な危険な食べ物・添加物

を紹介してゆきます!


◎ 香料で作られているファミレスのコーヒー

ファミリーレストランなどでのおかわり自由なコーヒーって一見お得なように見えますが、

実は食品添加物のリン酸塩が増量剤として混ぜられ、失われた風味はコーヒー香料

で添加しごまかしているのです。リン酸塩のとり過ぎは要注意です。

・リン酸塩の弊害

リン酸塩は骨の石灰分をつくるという重要な働きをしていますが、 多くとり過ぎると

鉄分の吸収を阻害したり、体内のカルシウムと結合して対外に排出され

カルシウム不足を招くなどの弊害があり、それによって体の治癒力や

免疫力が低下するという悪循環に陥ってしまいます。



◎ 太るカロリーオフの飲み物

カロリーオフ飲料に盛んに使われている合成甘味料があります。これは、

アスパルテーム、スクラロース、アセスルファムKなどが使われてます。

これらの成分は、化学合成物質であり、体内に入っても分解されず、

体内を廻って、肝臓や腎臓にダメージを与えたり、免疫を低下させる可能性

があると言われています。

体内に入れば、毒物として認識してしまう物質を、カロリーオフだから、糖分はとって

ないからという理屈で、飲んでしまいます。飲むときの甘さ、味覚を満足させたいために

取り入れてしまいます。

宣伝攻勢で、ダイエットできるようなイメージをもたせることで、消化できない合成物質

とは知らされず、知らずに飲んでいるのが実態です。飲料水メーカーは、合成甘味料を

使うことで、砂糖よりはコストがかからず、さらにゼロカロリーということで、健康ブーム

の後押しもあり使用してしているのでしょう。

2016.01.30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

今日は中国製食品の事をお話いたします。

中国企業の検査およびそうした工場で生産される食品を実験室でテストしている企業
「アジアインスペクション」がセンセーショナルな調査結果を発表した。アジアインスペク
ションはこの調査のために中国食品産業界で数千の衛生検査を行ってきる。

食品の48%が衛生検査を通過していないことがわかった。その理由は発注者の衛生
基準に食品が合致していないため。

アジアインスペクションによれば、多くの工場で衛生基準が遵守されておらず、工場
労働者は手袋さえはめていない。実験室での調査では、農薬、抗生物質、重金属の
含有量が基準をはるかに超えており、様々な病気の原因になるバクテリア、ウィールス
も多く含まれていることがわかった。

このほかにも包装上の規則も守られていないことがわかった。可笑しな匂いや色を伴う
包装やパッケージの損傷が認められたほか、魚介類をパッキングする際に重量を多く
見せようと水を入れていることも指摘されている。




2015.12.31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

今回は柑橘系の話です!

皆さんは輸入のレモンやグレープフルーツ、オレンジの皮は残留農薬や防カビ剤

の量が凄い事をご存じですか?

果肉にもしみこんでるらしいです。

食の安全にうるさいグリーンコープ等では絶対に外国産レモン等を販売しないので

やはり相当危険なのだと思います。

農薬やポストハーベスト、食品添加物等を気にしないでばんばん取っていると

アレルギーとかになりそうな気もします。

私は野菜も果物も国産しか買いません。

どんなに安くても買いません!

最近花粉症などアレルギーの人が多いですけどこういうのも一因かも・・・

「ポストハーベスト」は、たんに「収穫後」という意味です。

農薬の名前でも何でもなく。

問題視されているのは「ポストハーベスト・アプリケーション」、いわゆる収穫後の薬剤

使用です。

輸入柑橘類には、防ばい剤(防かび剤)として、オルトフェニルフェノール(OPP)、

チアベンダゾール(TBZ)、イマザリル(IMZ)などが使用されています。

これらを使用した商品には必ず表示されています。

これらを農薬と呼ぶむきもありますが、日本では食品添加物(合成添加物)として

厚生労働省が使用を許可しています。いちおう厳しく安全性をテストして、1日

最大許容摂取量の百分の1ぐらいの残留基準を上限と定めています。

実際の使用量はさらに一桁ぐらい少ないと思います。

つまり、基準の百倍か千倍ほどの量を毎日食べても安全ということに一応

なっています。

怪しい健康志向食品の副作用に比べても、はるかに安全と言えるでしょう。

日本は農薬アレルギー(メンタルな面での)が多いので、残留農薬の基準は

アメリカより相当厳しいそうです。

2015.12.01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

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プロフィール

y.sugimura  

Author:y.sugimura  
杉村吉弘(スギムラヨシヒロ)

静岡県焼津市生まれ

生年月日  7月13日

1977年脱サラして料理の道へ

星座   蟹座                
血液型  A型

趣味 ジョキング 
   読書
(主に潜在意識関連の本) 
  音楽鑑賞    
※ジャズピアノバイオリン鑑賞 
その他
  最近はまっているバンド 
LOOP CHILD 
※ワインとコーヒーが大好き                
※好きな車 
    ハマーH2(白)     
    BMW

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